古賀澄夫氏お別れの会

2021年12月13日(月)古賀澄夫氏が、誤嚥性肺炎のため逝去された。85歳だった。
  同 12月18日(土)告別式 午後0時30分 笠間市笠間858「セレステージ菅谷」喪主:長男 古賀裕康氏
IU幹事長からの連絡を受けて、数名に訃報の同様の連絡を入れた。
当日北風吹く寒い日だったが、天気は快晴。自家用車で会場に出かけた。
ナビに従って、朝日トンネル~石岡市八郷地区~道祖神峠~笠間の目的地へ。35km約45分ほどで到着。
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初冬の朝日トンネル入り口
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古賀澄夫氏を偲ぶ思い出の数々
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遺影
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戒名「学徳忠澄」
古賀澄夫氏:茨城大学教育学部中等教育学部数学科卒
      勝田工業高校・水戸商業高校・友部高校勤務、硬式野球部顧問
      茨城県スキー連盟会長、全日本スキー連盟指導員
IUスキークラブ員として親しくしていた先輩。
友部のご自宅には、クラブの集まり拠点として、スキーシーズンはもとよりシーズンオフ時も押し掛けて利用させて貰っていた。
「雪山に消えたあいつ」「ブルーライト横浜」を良く歌った。

この度の葬儀には、スキー関係者・学校関係者・喪主長男勤務先関係等コロナ騒ぎにもかかわらず、数十名が駆けつけて弔意をあらわしていた。
ご冥福をお祈りいたします。

参列者
スキー連盟:会長・前会長・藤原競技
IUスキークラブ:船木正信先輩・清水寿夫先輩・広原達雄氏・田村寿穂氏・関口毅氏・中村昌平氏・宮田会長・高畠一典幹事長・比留間・金田・他若手多数
八郷スキークラブ:市村武雄氏・市村茂雄氏・武川氏
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帰路の道祖神峠:機会を見つけて、JR岩間駅(常磐線)~愛宕山・難台山・道祖神峠・吾国山・JR福原駅(水戸線)のハイキングコースを歩いてみたい。

2021年11月22日 (月)

前立腺炎その後

2021年11月22日(月)再び「前立腺炎」のため土浦協同病院泌尿器科、佐野裕大Dr.による診察を受ける。
8:30自宅出発、8:45病院着、
9:00受付・尿検査検体提出、
9:20~10:40診察室前で待機。3分間診察。
10:50医療費支払い手続き事務。
11:10今川薬局で佐野Dr.による処方箋に基づき薬(クラビット錠250㎎)の後発品「レボフロキサシン錠250㎎「タカタ」(細菌を殺し感染症を治す抗生剤)を購入。今後2週間、毎昼食後2錠ずつ(500㎎)服用することになる。
前回処方された「アセトアミノフェン「マルイシ」(痛み止め・解熱剤)は,その都度の対応薬で処方されなかった。
250  500
11:30 結局、自宅に戻ったのは11:30で、計3時間を要したことになった。

 

 

 

前立腺炎その後

2021年11月22日(月)再び「前立腺炎」のため土浦協同病院泌尿器科、佐野裕大Dr.による診察を受ける。
8:30自宅出発、8:45病院着、
9:00受付・尿検査検体提出、
9:20~10:40診察室前で待機。3分間診察。
10:50医療費支払い手続き事務。
11:10今川薬局で佐野Dr.による処方箋に基づき薬(クラビット錠250㎎)の後発品「レボフロキサシン錠250㎎「タカタ」(細菌を殺し感染症を治す抗生剤)を購入。今後2週間、毎昼食後2錠ずつ(500㎎)服用することになる。
前回処方された「アセトアミノフェン「マルイシ」(痛み止め・解熱剤)は,その都度の対応薬で処方されなかった。
250  500

 

 

 

2021年11月11日 (木)

「前立腺炎」で病院騒ぎ

2021/11/05(金)
 夜間トイレに行く回数3~5回と増えた。出る量が少ない割に回数が多くまた間に合わずに漏れてしまうこと度々。出す際に時間がかかり残尿感もある。益々ひどくなりそうなので、かかりつけ医の新治診療所杉浦敏昭医師のもとに。
 検尿・エコー撮影の結果、前立腺が腫れているとの診断で、尿の出を良くするシロドシン錠4㎎を朝晩1錠服用で処方してもらった。
 ところが、その晩から38.5℃発熱・尿意催すもすごく出すのが辛く、出ても少量。おまけに血尿が混じってくるほどまでに。
 土・日二日間ともに安静に過ごし、その間紙おむつ・尿もれパッドを購入(120㏄と170㏄)何とかしのいでいた。Dsc02230 ドクターヘリ降下するため、駐車場周り一帯が、立ち入り規制が敷かれていた。

2021/11/8(月)
 再び、新治診療所へ。一部始終の症状を話しして書いてもらった紹 介状をもとに土浦協同病院泌尿器科(K診療棟)佐野裕大医師のもとに。診察室でエコー撮りながら診てもらった結果は「前立腺炎」。原因は、尿道から細菌が侵入し炎症を起こしたとのこと。抗生物質クラビット錠250㎎(レポフロキサシン錠250㎎後発品)昼食後2錠服用と痛み止め・解熱剤アセトアミノフェン錠500㎎(後発品)症状が出た時服用の二種類の薬を2週間分処方してもらい様子を見ることに。
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 診察時間が11:30~12:00
だったが、尿検体提出後待たされ、診察室に入ったのが14:10。20分ぐらいの診察時間だった。そして薬局で処方された薬を受け取り自宅に戻ったのが15:00頃になった。次回は11/22(月)10:00の予約でその1時間前には尿検体を採るために行かなければならない。

2021年5月11日 (火)

ネフローゼ症候群で緊急入院

一週間のうちで急に体重が6㎏増え、まけに下肢にパンパンになるほど浮腫みが出てしまった。掛かりつけ病院の新治診療所に行き診てもらったところ「ネフローゼ症候群」で緊急を要する病気です。紹介状をもらって3日後の月曜日土浦協同病院に

2021年1月 4日 (月)

2021年(令和3年)初詣

1月2日(土)ノルディックウォーキングで妻と共に
鷲神社:夏のお盆時期に「からかさ万灯」として行われ市の文化財になっている神社
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鷲神社に併設「大畑天満宮」          鷲神社全景 手前の広場で「からかさ万灯」が行われる
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②藤沢「八坂神社」 家族連れが参拝に見えていた。
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③八坂神社のすぐとなり「鹿島神社」巫女さんから御神酒を、
宮司さんからお話をしていただいた。      神社の境内を含めて「新治ふるさとの森」公園と
(舎前の写真取り損ねた)           なっており、家族連れが遊びに来ていた。
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筑波りんりんロードの休憩地点「藤沢駅休憩所」でブレイク(工事中のため仮設で用を足す)
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④上坂田農業公園内「稲荷神社」  孫の大学2年になる拓実が幼少の頃、自転車で遊びに訪れていた。
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⑤下坂田地区に発見「香取神社」 あれっつ?!木立の中にお社と鳥居がある・・・。
 始めて気がつく。(Googlで検索して判明)
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午前10時20分自宅をスタートし、午後2時20分帰着,携帯の歩数計では8.3km・12,437歩の数値
が刻まれていた。正月太り解消には適したエクササイズだった。

 

 

 

2021年1月 1日 (金)

幸先詣(さいさきもうで)をノルディックウォーキングで

今年のCovid19の感染防止のため、一足早く幸先詣をノルディックウォーキングで行ってきました。
例年は、「紅白歌合戦」終了後出掛けていた初詣を、番組の途中の21:20頃から自宅をスタート。16月(満月の次の月)が煌々と照らす中を、ポールのゴムパッドの地面にぶつかる音が心地良くリズムをとり快適になペースで、最初の「八坂神社」へ。
 約20分ぐらいで到着
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境内への参道は、本来なら道路まで伸び密集した行列はなく閑散としており嘘のようだった。露天商もほとんどが準備中の様子。
お詣りもスムースに。
次は、「鹿島神社」へ。
約300m位だが旧6号国道を越えるため信号を渡らなければならない。
信号を超えると土浦一高旧正門前をへて、真鍋小学校のさきにある。
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道路の両側には、提灯が下がっていて小学生それぞれが書いた願い事が心を込めて書かれている。
知り合いがいればその一つ一つ探しながら行くのだろうが、素通りとした。
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例年ならば、参道の両側に各町内のブースが設けられ、たき火を囲み樽酒・おでん等を振る舞い賑わっているところだが
今年は早く来ているせいだろうその気配はなかった。
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ゆっくりと参拝を済ませ、もう一度旧6号国道を横切り次の「七福神」に向かう。
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「常陸七福神」は通称で、本来は「億万山真延寺」のようだ。
此処では、ノルディックウォーキング仲間の由利さんが、参拝者受け入れの準備に一人で待機していた。
話をしていたため、写真は取り損ねてしまった。
別れを告げ、最後は自宅近くの「亀城稲荷神社」に来た道を戻ることに。
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約2.5km月明かりの中を歩き、並木児童公民館が併設されている「亀城稲荷神社」への参拝となる。
元旦祭と言うことで町内会の神社総代が交代でやることになっていたが、今はやっていない。
テントを張り、受付でお札を用意したり,甘酒・御神酒などの振る舞いをしたりとそれなりに準備後片付けと
多くの仕事があった。
誰にも出会うことなく参拝をして自宅に戻った。
2時間を予定していたが、実質1時間40分で2021年令和3年の初詣は終わった。
残るは、南・西側の氏神様となった。

 

2020年12月14日 (月)

うみ柿をいただきます

元スキー仲間のかすみがうら市在住のH氏が沢山の野菜(白菜・セロリ・大根・レタス・青梗菜・里芋)と共に、渋柿を届けてくれました。

その渋柿の一部は、完熟し「うみ柿」と言われとても甘く美味しいとのこと。

早速いただくことに。

高さ:8cm/幅:10cmものもある。

ブヨブヨに完熟しているので用心深く皿に載せる。

ソーッと尻から皮を剥き、スプーンで突き刺してひとくち口に入れる。
口の中にドローッと爽やかな甘さが広がった。
 
特に種の廻りの果肉が歯ごたえがあって旨い。

夢中に口に運んでいく内に食べ終わってしまった。
渋柿なので何となく後味に残る感じが無きにしも非ずと言うところだがあまり気にならない。
爽やかな甘さが勝っている自然の甘さだ。
ご馳走さまでした。

残りは、未だ堅さが残っているので渋みが強い。
もう少し時間が必要、我慢。






 

2020年7月31日 (金)

土浦スポーツ健康倶楽部2020年最後の教室

令和2年7月29日(水) 霞ヶ浦総合公園 特別体験者:本橋暁彦さん海外青年協力隊員(情報処理指導者として)Covid19騒ぎのためモロッコより一時帰国中

塚本祐一郞JNFAインストラクターによるストレッチ

 

公園内の密を避け公園外に


今夏閉鎖のプール脇から出てりんりんロードへ
 

霞ヶ浦を左に見、水道事業団沿いに進みます。

 
アサザのポリバケツ発見:此処で水分補給と同時に、遅いグループを待つ


たんぼ道・蓮田の農道を進みます。
  

いつもより距離を伸ばし、一本松~備前川まで行くことに。
 

田んぼの中に、この花ナーニ?


計4kmを歩き、「9月にまた元氣でお目にかかりましょう」再会を期し解散しました。
  











二つの内視鏡検査

6月下旬に予約を入れておいた内視鏡検査を実施した。

その1 胃内視鏡検査:7月27日(月)新治診療所
 前日の夕食は軽く、当日の朝食は摂れず水分も歯磨き口ゆすぐだけ。ポリープが一箇所見つかり切除する。
 術後2時間は飲まず食わず絶食。朝食兼昼食に食べた冷や麦が絶品だった。

その2 大腸内視鏡検査:7月30日(木)大見クリニック
 前日は検査に備えた管理食、夕食後下剤を2錠のむ。

 どうも頼りなく、一日中力が入らない。何とか土ス健ノルディックウォーキング教室をこなした。
 夜食後に下剤を飲み就寝
 当日は既に3人ばかり先にいて、家内含め5名が検査に入る。
 2㍑の下剤水を2時間かけて飲み干し、浣腸で洗い流した上で検査に入る。その間8~10回くらいトイレに。
 検査は、約15分ほど画面に映る内視鏡の動く先々が映し出される。横行結腸に一箇所4mmほどのポリープがあり摘出。

止血用のクリップが着けられる。5日ぐらいで便と共に自然に剥がれるそうだ。
30分ほど施術台に休息後、術後の生活上の諸注意を受け会計をして帰宅。
以下は、その注意事項

今後5日間は、食事が制限。食物繊維含むものは摂れない。運動も出来ない。
長い一日だった。
2週間は、刺激物は摂れない。アルコール・コーヒー等はダメとなる。



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