爺のアルバム

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丸島秀明

日記・コラム・つぶやき

2009年4月22日 (水)

孫誕生

happy01 四人目の孫 happy01 (末娘に初産)が無事誕生した。P4230037
予定より一週間遅れて兆候があり早朝3時頃入院の連絡があり、すべての予定をキャンセルし、午前少々遅くなったが病院へ駆けつける。
夫君は仕事を休み入院と共に付き添っている。
兆候があるものの、分娩室の前と我々の控え所との間を行き来しつつ医師の情報がある度に報告してくれる。
いい加減待ち疲れた頃、我々も分娩室前に移動。夫君は分娩室内に待機。
耳を澄ませていると間もなく産声があがる。
14時36分、体重3,018g、身長50cm期せずして大安と日も良かった。

2008年1月10日 (木)

友人を偲んで

 暮れの12日に、68歳の若さで友人が亡くなった。
奥様からの寒中見舞いに訃報通知が届き、それを知った。

 登山・キャンプ、水泳の遠泳、スキーと野外活動では互いに同じ釜の飯を食い、学生時代それぞれの得意種目をもって切磋琢磨した仲間が減ってしまった。これで二人目になる。

 数年前、その友人は、同窓会を引き受けてくれた。少々遠いところだったが、宮城県まで仲間と出かけた。当時、既に病魔に侵され進行を続けていたはずだ。35年間も患っていたとのことである。本人は、そんなことはおくびにも出さず、愉快に振る舞い、喧噪な松島ではなく、奥松島を選び観光船で、素晴らしい景観を案内してくれたものだった。自分の記憶は、そこですべてストップしている。当時の数少ない写真を開いてみる。信じられない。あの快活な、愉快な仲間が・・・。「次回の同窓会を楽しみに、じゃまた・・・」と別れた状態のまま、いつの間にか6年も経ってしまった。昨日の出来事のように思い出される。

 仲間には、肺ガンに侵されたが早期に発見され大手術をした結果、今では完治したという。前立腺ガンを手術したものもいる。庭木の手入れをして木から墜落、危うく一命を取り留めているものもいる。体はずたずたに手術縫合の後が痛々しく互いに見せ合ったのも同窓会だからこそ。生命力の強かさの裏腹にその脆さも潜んでいる。心筋梗塞で救急車に運ばれ又一命を取り留めたと、訃報通知の電話で話してくれたのもいる。

 いずれ近々、弔意を表しに行こう。大切な友を偲び供養のために。千の風になり見守ってくれるように祈りたい。

2007年11月 7日 (水)

ブログはじめました

今晩は!

インターネットホームページ(ブログ)教室を通じてブログ始めました。

初めてなので、マイペースで書いていきます。

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