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丸島秀明

爺のアルバム

  • 花の大江戸ダウンタウンウォーキング 

ノルディックウォーキング

土浦スポーツ健康倶楽部ノルディックウォーキング教室自主練

霞ヶ浦総合公園:会員の参加者13名が雨降る中集まる。中止の意見が多く、自主練習扱いにして教室は解散することに。マイポールで雨もいとわず歩く者、傘を差して歩く者、諦めて帰路につく者とそれぞれの行動に。公園内2周(遊歩道一周:1.58km)し,隣のネーチャーセンター「花蓮園」に。
ミソハギ・アサザ
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各種花蓮を鑑賞。

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2020年7月31日 (金)

土浦スポーツ健康倶楽部2020年最後の教室

令和2年7月29日(水) 霞ヶ浦総合公園 特別体験者:本橋暁彦さん海外青年協力隊員(情報処理指導者として)Covid19騒ぎのためモロッコより一時帰国中

塚本祐一郞JNFAインストラクターによるストレッチ

 

公園内の密を避け公園外に


今夏閉鎖のプール脇から出てりんりんロードへ
 

霞ヶ浦を左に見、水道事業団沿いに進みます。

 
アサザのポリバケツ発見:此処で水分補給と同時に、遅いグループを待つ


たんぼ道・蓮田の農道を進みます。
  

いつもより距離を伸ばし、一本松~備前川まで行くことに。
 

田んぼの中に、この花ナーニ?


計4kmを歩き、「9月にまた元氣でお目にかかりましょう」再会を期し解散しました。
  











二つの内視鏡検査

6月下旬に予約を入れておいた内視鏡検査を実施した。

その1 胃内視鏡検査:7月27日(月)新治診療所
 前日の夕食は軽く、当日の朝食は摂れず水分も歯磨き口ゆすぐだけ。ポリープが一箇所見つかり切除する。
 術後2時間は飲まず食わず絶食。朝食兼昼食に食べた冷や麦が絶品だった。

その2 大腸内視鏡検査:7月30日(木)大見クリニック
 前日は検査に備えた管理食、夕食後下剤を2錠のむ。

 どうも頼りなく、一日中力が入らない。何とか土ス健ノルディックウォーキング教室をこなした。
 夜食後に下剤を飲み就寝
 当日は既に3人ばかり先にいて、家内含め5名が検査に入る。
 2㍑の下剤水を2時間かけて飲み干し、浣腸で洗い流した上で検査に入る。その間8~10回くらいトイレに。
 検査は、約15分ほど画面に映る内視鏡の動く先々が映し出される。横行結腸に一箇所4mmほどのポリープがあり摘出。

止血用のクリップが着けられる。5日ぐらいで便と共に自然に剥がれるそうだ。
30分ほど施術台に休息後、術後の生活上の諸注意を受け会計をして帰宅。
以下は、その注意事項

今後5日間は、食事が制限。食物繊維含むものは摂れない。運動も出来ない。
長い一日だった。
2週間は、刺激物は摂れない。アルコール・コーヒー等はダメとなる。



2020年7月27日 (月)

梅雨の晴れ間の収穫

梅雨の晴れ間に、収穫しました。

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ブルーベリー例年になく豊作でした。
ヨーグルトに入れ毎朝いただいています。
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トマトは、大玉はそろそろ終わりです。
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ミニトマト:今からまだ楽しめるようです。
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キュウリ:二本苗を植え、蔓は伸びるものの収穫は今一、5本位です。
カボチャ:二本苗を植えました。
 うどんこ病・葉っぱを丸く食い荒らす虫との戦いが続きます。
 受粉させて、三個成りうまくいきそうな所今日一個落果。
なす:今のところ五個収穫。今からを期待。

 

2019年4月 9日 (火)

加那の一人旅

北海道に住む長男が久しぶりに土浦に帰省した。聞きつけた次女の一人娘,加那(今度小学4年生)が是非おじちゃんに会いたいとのことで,JR北柏駅で千代田線直通常磐線各駅停車に乗車し,我孫子駅で常磐線快速に乗換え~土浦駅まで,一人で電車を乗り継ぎ改札口に現れた。
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長男と長女と長女の次男(今度中学3年生)直哉の3人でが札口で出迎えてくれた。乗車中はかなりの緊張状態であっただろうと思う。三人に巡り会えてのホッとした笑顔が印象的だ。
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帰宅後は,高速道側道に咲く桜並木が見頃を迎えていたのを皆で見に行くことに。
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わずか6人で見ているのが勿体ないくらい見事に咲き誇っている。
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長女の次男は,身長が間もなく180cmになろうとしている。親も背が高いがやがて親をもしのぎ追い越すこと時間の問題だろう。
平成31年4月5日(金)記

2018年11月12日 (月)

秋の恵みを収穫

 5月の一人ノルディックウォーキングの際,Dscn1842
右の様な実がなっている木を見つけた。
 多分,クルミの実だと目をつけていた。
 5月28日(月)現在撮影の写真(→)

 その後,しばらくしてクラブ関東でのお出かけNWが行われ,10月6日(土)埼玉のJR武蔵野線西浦和駅スタート,彩湖~秋ガ瀬公園~桜区役所間約8.5kmゴール-バスでJR浦和駅で解散をした。
 その際,秋ガ瀬公園内でクルミを拾っている方にであった。皮が真っ黒に完熟し濡れていて拾うのも躊躇するような汚い状態だったが剥いだ実は、まさしくクルミだった。皆に遅れることのないよう同様に落ちているクルミがないか探し,やっと3個だけ見つけポケットに忍ばせて持ち帰った。
 きれいに洗い水につけ一晩おき次の日,いよいよ割ろうとしたものの,割り方が判らない。生の実をカッターナイフを入れて割ろうとしたが転がってしまい安定しない。金槌で割ってみると見事に割れたが,実と皮が粉々に混ざってしまい,食べたい身を取り出そうにも,とても食べられた状態ではない。ネットで検索した結果,「電子レンジで3分ほどチン!」だ。割り方は,ドライバーを使い割れ目に差し込みこじるだけ。見事にきれいに二つに裂けた。中の実は,楊枝の先で突っつくと容易にほじくり出せた。二つのクルミだったが香ばしくて旨かった。

Dscn2758 その後,ひょっとすると5月に目をつけておいた例の場所に落ちているかも知れない。とにかく現地に行ってみなくてはということで,一人ノルディックで出掛けてみた。
 10月29日(月)午後から 目的地では,誰も拾った形跡はなく拾い放題で,持参したレジ袋一杯になるほどの収穫だった。持ち帰る際,腰にレジ袋をくくりつけ颯爽とノルディックで歩き出したのは良かったがクルミの尖った先端でレジ袋が破られ,道路に散乱させてしまう一幕があった。幸い長袖シャツを脱いで腕の部分を縛り包んだクルミが漏れ出さないよう,急遽袋状にして,拾い直したクルミを全部収容,腰にくくりつけて持ち帰ることができた。
 10月31日(水)水洗いし乾燥させたのが,右の写真→

 これでも飽き足らず,11月2日(金)今度はナップザック持参で,再び同場所に。やはり誰も拾っていた形跡はない。じっくり構えて,木の葉や泥に埋まっているものも掘り出したりして拾う作業1時間ほど。Dscn2840


 11月5日(月)乾燥させたものが右の写真→
 
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←完熟した皮を被った状態のクルミ






ゴロゴロと上から踏みつけると気持ちよく表の皮が剥げ落ちる。↓
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 かくして今年の秋の収穫は,自然の恵みの「クルミ」となった。
 調べてみると,1kgで1,500円はするという。金銭に替えられない収穫であり,この後の皮を割る,いろいろな味わい方を楽しみにしたい。当分の間は眺めて楽しんでいるところ。2018/11/5

 

2018年10月14日 (日)

ノルディックウォーキングハーフマラソン大会 in 長野

この大会は,今年で第6回目になる。Dscn2707_2
 第1大会は2013年,21kmにエントリーし3:35:25,第2回大会は2014年記録は3:35:32(前年比+7秒),第3回大会の2015年は1/2ハーフの12kmを2:11:50で完歩。ところが「21kmから逃げた」との仲間の唆しにあい,第4回の2016年はハーフに再チャレンジ4時間の目標タイムギリギリでのゴール タイムは3:58:55,ゴール後あいにくの雨に遭い風呂に入り昼食を取り閉会式までの時間にまったくの余裕もない状態だった。迷いに迷っていた第5回大会は,忙しさに紛れてエントリー期限に遅れてしまい欠場。


                                  スタート地点

 この第6回大会の結果は 2:20:12と,第3回より大幅にタイムロスするかと思っていたが,8:22程度の遅れでゴール。温泉・昼食充分な休憩もとれ,ノルディック仲間との交流も図れ,その後のにわか雨での閉会式にも余裕で臨め,大会を充分楽しむことができた。
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                               ゴールへのコース


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JNFAアンバサダーの荻原健司氏と共に













特別エントリー フランスから来たメルビン・オルワグベミ氏は,21kmを2:24:35,何と6:53/kmの早さでゴール。INWA大会でも優勝しているそうだ。








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本大会の趣旨は,ノルディックウォーキングハーフマラソンと謳っているが,競争ではなく自分のペースで無理なく楽しんで完歩する大会としている。

2018年6月24日 (日)

銚子へ日帰りバス旅行

町内会,健康クラブ主催の日帰りバス旅行に参加。幹事さんの努力の結果。目的地は,銚子市「太陽の里」 http://www.inubou.jp/ (ホテルリゾート月見)。会費は,昼食代・入館料込み5,000円。往復バスは,ホテルリゾート月見が差し向けの送迎車を利用。ということで参加させて貰った。
行程は,土浦北IC-常磐高速道-筑波JCT-圏央道-神崎IC-道の駅「発酵の里こうざき」Map_2 -利根川右岸を下り-銚子「犬吠埼灯台」-ホテルリゾート月見「太陽の里」 【11:00~15:00】-嘉平屋川口店お土産センター-道の駅「発酵の里こうざき」-神崎IC-圏央道-筑波JCT-常磐道-土浦北IC

トイレ休憩かねて,約40分。圏央道神崎ICを降りてすぐ,道の駅「発酵の里こうざき」に立ち寄る。001_ph003
味噌・醤油をはじめ,日本酒「不動」「仁勇」「五人娘」等が並ぶ。001_ph006
ゆっくり品定めもそこそこ,目的地まで2時間を一般道を進む。「太陽の里」入館時間調整のため,「犬吠埼灯台」 に立ち寄る。
灯台には登らず,海岸の方に降りると,国指定天然記念物「白亜紀層浅海堆積物」が見られた。



そこからは,ものの5分もバスに乗らないうちに乗らないうち,「太陽の里ホテル月見」に到着。
Dscn2047早速,温泉に。入浴後,貸し切りの別室にて,昼食兼親睦会が開かれ,賑やかな一時を過ごした。 料理の一部。Dscn2062
昼食後は,お芝居見物となったが,勝手を許して貰い館外に出て,「満願寺」「地球が丸く見える展望台」へと散策がてらノルディックウォーキングで出掛ける。
満願寺,および展望台スナップ。Dscn2102
Dscn2081 Dscn2109

Front01定刻15:00ホテルを出発,最後の立ち寄り場所「嘉平屋」で試食しながら,さつま揚げ等をお土産に。
もと来た道を,ほぼそのまま戻る形で,圏央道「神崎IC」から「土浦北IC」へと辿る途中「牛久大仏」が夕日を浴びてのシルエットで見送ってくれていました。Rscn2122

2018年6月10日 (日)

「ノルディックハーフマラソンin妙高」参加

 
早昼を自宅で済ませ,土浦北ICを常磐道~(友部JCT)~北関東道~(栃木都賀JCT)~東北道~(岩舟JCT)~北関東道~(高崎JCT)~関越道~(藤岡JCT)~上信越道~(更埴JCT)~上信越道 妙高高原ICで降り,R18号線より,目的地「国際自然環境アウトドア専門
学校学校」を確認する。
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その後,妙高山腹にある露天で乳白色・硫黄の香漂う,燕温泉「黄金の湯」を訪ね,明日への英気を養う。
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夕食および朝食は,途中スーパーで購入。「道の駅信濃町」で夕食を摂り,車中泊となる。朝方少々寒かったが,毛布持参したので凌ぐことができた。朝食を摂り会場へと向かう。
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すでに会場では,準備が整い,受付等案内のアナウンスがされ雰囲気を盛り上げている。
Dscn1958 さらに,開会式後地元の太鼓の「むかしとんぼ」と書かれたTシャツチームが,スタート前に演奏をしてくれて,否が応でも雰囲気最高にしてくれた。











妙高山に向かって,スタート直後。34963064_825456784314375_189217071235077632_2182872478603246_776013882















約5km地点の第一エイドステーション「直売センターとまと」へのナガ-イ上り坂手前には,あらかじめ覚悟を示したプラカードが。
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第二エイドステーション「関山駅前」には,ズイキの味噌汁,冷やしトマト,バナナ,パインなど私設ながら,地元住民による温かいもてなしに,つい先のことを忘れ話し込んでしまう。ご馳走さま・・・。
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14kmスタート地点に戻り,残るはあと7km。第三エイドまではきれいな花が沿道を飾り,辛さを忘れさせてくれる。34962790_1665135846925971_480239677


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いよいよゴール。記録係の学生さんが,記録証をゴール後直ちに発行してくれる。有り難う。Photo











閉会式後の,記念集合写真。
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会場前の,コンビニにあった「豆大福」の幟旗につい惹かれ,残り三つ完売に協力。疲れた後の甘いもの,旨かった。Photo_3






                             

2018年5月27日 (日)

60年ぶりの同窓会

Dscn16492018年(平成30年)4月15日(日) 茨城県立土浦第一高等学校の進修同窓会では,毎年同窓会総会に併せて,卒業後の記念事業として,卒業60・50・40・25・15周年の各記念祝賀式典が開催される。
 1958年(昭和33年)3月高校卒業の我々は,戦後新制高校10回卒業に当たる。最後となる60周年記念祝賀式に招待された。
 その式典に先立ち,市内老舗の大久保写真館に依頼し,記念撮影を撮って貰った。
 昨年来より,参加の有無等卒業生名簿を頼りに準備業務を行ってきたが,358名いた仲間のうち,66名(18.4%)が物故者となっていた。土浦一高史上唯一の甲子園出場2回戦進出を果たした球児も3名までになってしまっているとのこと。返信はがきにも「体調不良」による不参加者がおおくみうが多く見受けられた。
 70名(何故か記念写真59名)が集まり,総合周回記念式典終了後,祝賀会がホテルマロウド筑波に移動し行われた。
 話題は尽きず2時間の限られた時間は,あっという間に過ぎてしまった。
 高校在学時は,明治30年創立以来60周年記念式典に参列,昨2017年11月は,創立120周年に遭遇,また今回は卒業60周年と,改めてに60にまつわる数字に縁がある学年と認識した次第。

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